夫に構ってもらえず欲求不満のまま迎えた朝。寝坊助な息子を起こそうと部屋に入ると、目の前にカタくなった朝勃ちの肉棒を発見。部屋には自分と息子の二人だけ。息子はまだぐっすり眠ったまま。一瞬の静寂が流れたその刹那、母はおもむろにパジャマのズボンをずり下げました。知らないうちに立派になっていた息子の姿に感動したのもつかの間、最後の一枚に手をかけると、上にまたがりいきり勃ったイチモツを自らの蜜壺にこっそり挿入してしまいます。
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