会社の人事査定で上機嫌な夫は、駅前居酒屋で一人ささやかに祝杯をあげていました。その席で隣り合わせた、屈強な中年男。彼と意気投合した夫は、ほろ酔いのまま二人で帰宅します。急な来客ですが、お酒やおつまみのお世話をする妻ですが、中年男の視線は、そんな妻の膨らみに、じっとりと注がれていました。彼は、本日7年の刑期を終え出所したばかりの、女体に飢えた巨根男だったのです。
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