我が家の美しい姑 池上冴子

娘夫婦の仲が険悪で、母は心配していますがその一方で二人の仲を悪化させている火種は自分だと感じていました。義息は以前から熱い視線を送ってきており、母はその視線を感じて身体を疼かせています。娘は感づいているのかもしれない。この気持ちは隠し通すと母は誓いますが、その夜、義息は義母の眠る寝室を訪れて一線を越えた関係を求めてきました。義母は娘を思う母の心と男を求める本能の間で揺れ動きます。


WEB SERVICE BY FANZA

コメント

タイトルとURLをコピーしました