息子に毎晩夜●いされている母 三季まどか

夫は単身赴任。二人の息子と暮らしている母。長男はしっかりしているのですが、次男は進路も決まらず母は一人心配をしていました。そんなある日…人の話を聞かずスマホをいじり続ける次男を見かねまどかはスマホを没収するのですが、その晩、奪われたスマホを取り返すべく母の寝室に忍び込む地名。そこで目にしたのは、昼とは違う母の<女>としての夜の顔でした。


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