義理の息子 うまなみの義理の息子にめろめろにされた義母 島津かおる

娘を嫁に出し、今は夫と二人暮らしの妻。夫とは愛し合っているがED気味で、最近は本当にご無沙汰で、妻の欲求不満は限界に達していました。そんな折、娘夫婦が中古ですが一軒家を購入したお祝いも兼ね招待されました。なかなかいい感じの物件。そんな中妻は娘婿の衝撃的なモノを見てしまいます。深夜トイレへと向かう義母は婿がゴソゴソと何かしている、そして放たれる白濁液。一瞬何かわからなかったのですが、婿の自慰により放たれた精液だと理解しました。夫のしょぼい発射と違い勢いのある放物線を描いたソレは義母の子宮をキュンとさせました。あくる日義母を置いて夫と娘は出かけており、婿はリビングで居眠りをしていました。義母はキョロキョロと周りを見渡すと、婿へと近付きます。そっとズボンを下ろすと、パンツ越しに解る逞しい肉棒。むしゃぶりつきたい衝動を抑え、ゆっくり優しく撫でてみます。途端に大きく硬くなってゆく婿肉棒。堪らずパンツの隙間から取り出すと、軽く上下に動かしてみます。婿肉棒は一段と硬くなって行き、義母は溢れるヨダレを肉棒に垂らすと滑らかに扱きます。硬い婿勃起肉棒を堪らず口に含むと味わう様にしゃぶります。義母は興奮と喜びにビクッビクッとした刹那、婿肉棒から大量の放出液が義母の口中に飛び込んできました。喉奥に感じる衝撃と口の中に広がる男臭い匂いに義母もまた絶頂に達してしまっていました…。


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