結婚を控えた婚約者の不祥事――
その濡れ衣を晴らすため、美しき秘書は「なめくじ社長」の専属秘書となりますが、それは救済ではなく、ドブ臭い唾液に塗れる悪夢の始まりでした。
強烈な加齢臭と口臭、全身を這い回るざらついた舌先。
生理的嫌悪感を催す拷問のような執務に、最初は嗚咽を漏らす秘書でしたが、執拗に穴という穴を舐められなぶられ濃厚に愛撫されるうち、拒絶は次第に抗えない快楽へと変貌します。
理性を破壊され、遂には自ら「もっと舐めてほしい」と懇願する下品な秘書へと堕ちてゆく背徳の調教接吻NTR。
美熟母
帰省したら、祖父と母がデキていた。あの日、見てしまった出来事が僕を生涯≪熟女好き≫に変えた―。 鈴河めぐみ














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