兄が学校から帰ってくるとリビングで妹が制服のまま寝ており、兄は起こそうとしますがパンチラが目に飛び込み興奮し、妹に気づかれないようにパンチラを覗いたり、髪の毛の匂いを嗅いだりしているうちに勃起し、足の匂いを嗅ぎながらオナニーを始めてしまう兄。
妹が目を覚まし、オナニーしている兄を見つけますが、兄はいろいろ言い訳をし、しょんぼりしながら「本当ごめん、本当ごめん。」と小声で言いながら立ち去ろうとします。そんな兄を見ながら妹で欲情するなんておかしいよ。溜まってるんでしょ?もう2度としないと約束するなら一回だけ出すの手伝ってあげると提案します。
兄はあすかの足の匂いを嗅ぎたいと言い出し嗅ぎながら自分の肉棒をシゴキますが、それでもイカない兄は顔騎してくれとお願いします。それでもイカない。顔騎のまま妹が手コキ、フェラまでしてもイカなず、「私たち兄弟だから入れることはできないけど、擦るだけならできるからお兄ちゃんそれで出して。」
と言って素股をしますが、に誤って挿入状態になり、そのままピストンをして中出ししてしまう兄。
美熟母
娘の前で雌犬のように激しく突かれて 織田真子 泉りおん
























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