バツイチの夫と結婚し仲良く暮らしていた人妻。行為も回数も充実したものでしたが、彼女は夫のモノのサイズに物足りなさを感じていました。ある日、夫と前妻の子が仕事の為しばらく3人で暮らすことになりました。彼女は息子のように可愛がっている彼が来る事を喜こびました。夜、彼女は不審な物音で目が覚め、音のする方へ向かうと彼の寝ている部屋でした。こっそり覗いてみると彼はオナニーの真っ最中。今にも発射しそうに膨張する彼の肉棒が今まで見たことないほどに大きく逞しかったのです。そして、朝。彼と夫を仕事へと送り出した彼女は、家事に勤しんでいましたが、偶然見てしまった彼の行為が頭から離れず、じんわりとカラダが熱くなってゆき、自然と指先が大事な所を刺激し始めていました…。
寝取られ
投稿実話 妻がまわされた17 ~旅館女将の汚された肉体~ 七瀬いおり
























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