都会で就職したけれども、日に日に暗くなってゆく息子を心配した母親は元気付けようと温泉旅行を計画します。宿に着き、温泉に入ろうと言うと、一緒に入りたいと息子から言われ、母親は戸惑いますが元気のない息子を心配し一緒に入ります。夜、寝ている母親はなにやらモゾモゾとする感覚に目が覚めると、息子が浴衣をはだけ触っていました。息子は母親の身体を求め、一度は拒否するものの、息子が立ち直れればと、応えるのでした。
寝取られ
あなた、許して…。-抱かれるための訪問2- 川上奈々美
























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