兄が家を出て行ってからどこか元気のない母。何もできない自分に歯がゆさを感じる息子。ある日学校から帰ると母の姿が見えず、寝室から声が聞こえます。そっとのぞき込むと母のオナニーしている姿を目撃。気づくと息子はその行為を見続け自分もオナニーを始めていました。後日、夜中に目が覚めると再び母の寝室から父と電話で口論している声が聞こえました。電話を切りまたオナニーしようとする母。我慢できなくなった息子はそのまま母の寝室に入きました。息子の母への愛情が歪んだ形で表れてしまい、寂しさの余り息子の愛を受け入れてしまった母。
美熟母 


















コメント