東京に住む母の妹の家に居候することになった受験生の甥っ子。巨乳の叔母は家ではいつもノーブラらしく、部屋着の上からもハッキリわかる巨乳と浮き出た乳首がいやらしすぎてまったく勉強が身に入りません。無意識にエロテロを仕掛ける叔母との同居生活に、ついに甥の我慢も限界を超えようとしていたそのとき…「ね、私のおっぱい揉んでみる?」甥が童貞であることを知った叔母は、叔母という立場を超えて甥を誘惑しはじめます…。
美熟母
家族皆が巣立った実家で、母と過ごす近親相姦の日々―。 一色桃子
























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