良い部屋が見つかるまでという条件付きで叔母宅に居候させてもらっている甥。小さい頃から憧れていた叔母と一つ屋根の下、二人きり。無防備な姿を見せる叔母に甥はドキドキするばかりで手を出す勇気なんてこれっぽちも沸きませんでした。その代わりに甥は叔母の脱ぎ立てパンティに目を付け、夜な夜なオカズにしていました。淫らな匂いと布地の柔らかな感触を楽しんでいたある日のこと、叔母にバレてしまい…。
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