淫語母 淫語連発で勃起を誘い息子を味わい尽くして… 狭山千明

ある日、母が洗濯ものをしようと息子の部屋のドアを開けると息子がベッドの上でうつむいてじっとしていて、よく見るとオナニーの真っ最中で勃起した肉棒をシゴいていました。息子に見ている事を気づかれた母は黙ってドアを閉めたのですが、それ以来、気まずい気持ちと肉棒の事が頭から離れなくなって…。


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