近親相汗 「火照る肉体、蒸れた子宮、ガマンできない親子の本能」 三原ほのか

夫の単身赴任で寂しい思いをしていたとしても、夫の連れ子だけには心配をかけたくないと思っている義母。義母が、居眠りしてしまい、ふと身体に妙な感覚があり目を覚ましました。なんとそこには汗まみれの義母の胸を一心に舐めまわす義息がいたのです。久々の甘い刺激に耐え切れなかった義母は…。


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