娘夫婦と同居の母は、二人が仲良く暮らしていけるようにと頑張っていましたが、娘の娘婿に対する言動が日増しにキツくなっている事に心痛めていました。今日も娘婿が義母の手料理を少し褒めただけで娘は不機嫌になり、気まずい雰囲気になってしまいました。深夜、義母が台所に向かうと、娘婿が落ち込んだ顔で座っていました。話を聞くと、料理の事より悩んでいる事があるというのです。中々言いたがらない娘婿だが重い口を開いて出てきたのは娘とのセックスレスという事。義母は意を決し「娘がごめんなさい、今日だけ、今日だけ特別で私がすっきりさせてあげるから」と、娘婿の股間を摩り舐め上げました。婿は義母の身体が忘れられなくなり、娘が居るのにもかかわらず義母を求めてきました。嫌がっているのに、身体が反応し始め、義母の下着をうっすらと汚していきます。
寝取られ
夫とは違う指が私の体を弄ぶ 本田瞳
























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