禁断介護 尾崎えりか

祖父を介護する孫娘は、ある日婚約者を家に連れてきます。喜ぶ父とは対照的に、愛孫を手放したくない祖父は断固反対。嫉妬に狂う祖父は夢の中で孫娘と交わるようになり、やがて現実世界でも彼女かの身体を奪ってしまいます。彼女はショックを受けつつも祖父の自身への愛情を感じ、花嫁として嫁ぐ日まで特別な肉体介護に身を捧げるのでした。


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