夫にかまってもらえず、数年間も淋しい思いをし続けている妻。日々募る身体の疼きをいつも独りで慰めていました。そんなある日、夕飯の準備をしていると、急に淋しさに襲われる妻。たまらず自慰してしまうのですが、なんと息子に目撃されてしまいますが、どうにも淋しさが治まらない母は、たまらず息子に襲い掛かってしまいます。そして淋しさを発散させるかのように潮を吹きまくっていくのでした。
美熟母
帰省したら、祖父と母がデキていた。あの日、見てしまった出来事が僕を生涯≪熟女好き≫に変えた―。 鈴河めぐみ














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