友達の母親~最終章~ 赤井美希

息子の友達が恍惚とした表情で自分の下着の匂いを嗅いでいる。それもはち切れんばかりに勃起させて。その現場に出くわした母親はニッコリ笑って抜いてあげると申し出ました。若者が自分に好意を抱き、欲情してくれるのは女として光栄でした。このことは内緒と息子の友達にそう言い聞かせてこの一件は終了。そう思っていた。だが彼女のフェラは若者をすっかり狂わせてしまっていました。


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