淫語母 精子の香りに欲情して禁断の肉棒を求める四十路母 よしい美希

夫と永らく性生活のない日を送っていた人妻。そんなある日、社会人3年目の息子がオナニーをした後裸で股間にティッシュをつけて眠っていました。「しょうがない子ね…」と起こそうとした母でしたが息子の股間にある湿ったティッシュを持つと性欲が刺激されたのか息子の精液の匂いをかぎながらオナニーをしてしまいます。そして母は眠っている息子を起こすと射精を誘うように淫語を発し息子にオナニーをさせるのでした…。


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