乳離れできない息子に吸われ続ける母 篠田あゆみ

いまだ乳離れできず毎日乳房を求めてくる我が子に、母親はある日一計を案じ乳離れするよう約束させます。しかし習慣とは不思議なもので、彼女はある種の淋しさを覚えるようになります。乳輪ごとほおばっては出ない母乳を吸い出す唇、ときに乳首を這う舌先、つのる喪失感をごまかそうと、寝室で一人彼女はオナニーにふけります。それも一度では終わらず、自分をなぐさめる日々は続き、いつしか彼女は、また息子に乳房を吸われたいと思うようになっていきます。


WEB SERVICE BY FANZA

コメント

タイトルとURLをコピーしました