営業の外回り中に上司の妻が怪しげな建物に入っていくのを見かけた部下の男性。気になってその後をつけてみると、なんとストリップ劇場で、眩い照明の向こうから現れたのは、なんと上司の妻本人でした。驚きながらも、観客を挑発するように舞い踊る彼女から目を離せなませんでした。その後、何事も無かったかのように振舞う彼女に戸惑う彼に、彼女は怪しい笑みを浮かべながらまた遊びに来てと耳元で囁きます。
美熟母
帰省したら、祖父と母がデキていた。あの日、見てしまった出来事が僕を生涯≪熟女好き≫に変えた―。 鈴河めぐみ














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