「りおちゃん、大きくなったね…。」実家に帰るといつも二人の叔父さんに呼び出されて…。 朝日りお

実家にいた小さい頃、叔父たちによく遊んでもらっており、いつしか遊びは女の子の身体を撫で回したり、舐め回したり、叔父さんの性器を触ったりと悪戯に変わっていきました。それが嫌で実家を飛び出し、上京して結婚もしましたが、父親の病状が悪化し、帰郷する事になりました。あの二人の叔父もいて、人妻となった彼女に叔父たちは再び野蛮な視線を向け、嬉しそうに出迎えてくれるのですが・・・。


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