お受験ママの肉体内申書 三浦恵理子

一人息子を亡くなってしまった夫の母校に推薦してもらうため、担任教師に相談を持ちかけた母。お母さんの協力が絶対必要ですので、明日、何か良い方法を考えて、お宅に伺いますよと担任教師の絡みつくような視線に母親は戸惑いを感じながらも、推薦枠をもらうためには彼に従うしかありません。翌日、約束どおりやって来た担任教師は、ギブアンドテイクだからとこじつけた上で彼女を無理やり弄びます。


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