真・異常性交 四十路母と子 其の四拾壱 息子の魔羅が忘れられないお漏らし母さん 鈴河めぐみ

夫婦は夜の営みがありますが、最近の夫は中折れしてしまい淡白になっていました。妻は満足できず一人で慰めることが多くなり、その様子を息子が覗いていました。ある日、彼女は買い物に出かけ帰ってきますが、ドアの鍵が見つからず、彼女は尿意を我慢し焦っていました。インターホンを鳴らすと息子がドアを開けてくれますが、玄関に入り、そこで失禁してしまいます。その晩、母は息子に「さっきの事は誰にも言わないで」とお願いしますが、息子は黙っている代わりにと、母を押し倒します。


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