母は、父方の祖父の世話や介護をする為、毎週、家に通っていました。息子もたまに、母の手伝いをするために、一緒に行ったりもしていたのですが、息子は気づいてしまったのです。祖父はヨボヨボなフリをして、お世話をする母の身体をわざとらしく触りまくっている事に。あまりにも度が過ぎるので、息子は心配になって、母にも忠告したのですが。
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