殉愛調教スイートルーム 息子の為…肉体を捧げゆく母―。 白木優子

春に進学を控えた一人息子を持つ母。愛情故に息子に対して過保護に接していた彼女でしたが、ある日息子が盗撮をしたとの連絡を受けて…。推薦で進学まで決まっていた矢先での息子の不祥事。『子供の進学の為に…』と懇願する母親に教師たちは示談の条件を出します。それは、1日だけ男性教師たちの相手をすること。最愛の息子の為と言いなりになる母でしたが、いつしか己のマゾヒズムを自覚し始めて…。


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