帰省したら、祖父と母がデキていた。あの日、見てしまった出来事が僕を生涯≪熟女好き≫に変えた―。 一色桃子

実家を離れ東京で暮らしてもう5年久しぶりに実家へ帰ってきました。実家には両親と祖父が住んでいます。祖母が亡くなり、落ち込んで半分寝たきりになっている祖父を母が介護しています。父は家庭に関心がなく、出歩いてばかりです。そんなある日、祖父の部屋から妙な声が漏れてきました。
あれは、かなり盛った動物の鳴き声に聞こえ、気になった息子は静かに障子を開けてみると…部屋の中では祖父に乳を貪られながら喘ぎ祖父も肉棒を愛おしそうに弄る下品な母の姿がありました。


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