体調不良で総合病院に入院することになった青年。明日は大事な精密検査があるとゆうのにお腹が減って深夜になっても眠れません。気晴らしに懐中電灯を持って夜間病棟を徘徊することにしました。真暗な廊下を歩いているとトイレから物音がし、中を覗いてみると看護師長がガニ股でパンティを引っ張りながら自虐オナニーをしていました。翌日、彼を見た看護師長は微笑みながら耳元「見たでしょう」と言って…。「夜中の便所は私専用の隠れオナニー場よ」昼間はお堅い看護師長、深夜に返信ドスケベ淫乱女。深夜の病院で変態オナニーに耽るベテラン看護師は覗き見した若い患者の肉棒を貪り美味しく頂きます。
寝取られ
一夜限りの過ち 真夜中に貪り合う残業情事 一色桃子




















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