灼熱の外とそう大差ない家の状況にげんなりした息子。母に文句を言う為にリビングに入ると、彼女は蒸れた股間に扇風機の風を当てて眠っています。そのあまりのエロさに、息子は母の身体を奪う妄想に取り付かれました。目を覚ました彼女の姿を見て必死に先ほどの妄想をかき消すものの壊れたエアコンの調子を見たいという母の為に土台を支えることになってしまい、母の卑猥な香りを放つ股間を前に息子の肉棒は暴発寸前です。
美熟母
四六時中、娘婿のデカチ○ポが欲しくて堪らない義母の誘い 葉山さゆり
























コメント