朝に弱い息子を起こそうと、布団を剥いだ先にあったのは立派にテントを張った朝勃ち肉棒。驚いたのも束の間、邪まな考えが脳裏をよぎります。ちょっと見るだけ、母親として息子の成長を確認しないとと、静かにドアを閉め、鍵をかけるとゆっくりパンツをずり下します。途端に広がった雄臭さにもう我慢がきかず、疼く膣奥が求めるまま、息子をずっぽりと飲み込んでいきます。
寝取られ
関東某市で小さなマッサージ店を夫婦で営んでいるのですが…新米指圧師の妻が旅館のスケベな湯治客に指名されまくってねとられてしまいました… 宮下華奈














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