パートから帰ってきた母親のツンと鼻をつく汗の匂いで理性を失った息子 加藤あやの

日中働き詰めで疲れてそのままソファーで眠ってしまった母親を起こしてあげようと近づく息子の鼻腔を芳醇な汗の香りがくすぐり、湧き上がった欲望の赴くまま息子は母親の汗ばんで艶めく身体に触れていきます。


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