眠りを妨げるほどの快感が、母の身体を走り抜けます。目を覚ますと、息子が胸を静かに触っていました。絶妙なソフトタッチでじっくり触ってくる愛撫に、次第に身体が敏感になっていき…母は今まで感じたことのない快感に襲われてしまいます。思わずもれ出た喘ぎ声に、驚いた息子が手を止めると…「ねぇ、さっきみたいにもっと触ってよ。すごく気持ちよかったわ。」困惑する息子をよそに、母の身体は更なる快感を求めていました。
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