「このままじゃおしっこ漏れちゃう…」母は慌ててトイレの扉をノックしましたが、トイレから聞こえてくるのは出てくる気配が一向になさそうな息子の声。もう限界でした。母は少しでもお腹を刺激しないように必死で庭に出ると、すぐさまパンティを下ろしてその場で用をたしました。息子に見られているとも知らずに…。その夜、寝ている母の元にやって来た息子は、鼻息を荒くして母のカラダをまさぐり始めたのでした。
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