昔から叔母に憧れていた甥っ子は、彼女が結婚した時も嬉しさ半分悔しさ半分でしたが、夫を事故で亡くして悲しむ彼女の力になりたいと、しばらくしてから近所に引っ越してちょくちょく様子を見に行ってたりしていました。何か力になればと家に寄ってみるも、町内会長が色々フォローしてるようで甥の出番は全く無し。それでもめげずに足繁く通っていたある日、アポなしで叔母の家に寄ってみると…。
寝取られ
夫の上司に犯●れ続けて7日目、私は理性を失った…。 織田真子
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