職場の上司だった男性と結婚し、もうすぐ半年が経ちます。一見すると、何不自由無い幸せな暮らしですが、妻には悩み事が二つだけありました。一つは夫の連れ子である義息と、いまだ不仲であること。もう一つは、夫とカラダの相性が良くないこと。張り切ってセックスをしてくれるものの、どうしても満足できず、妻は、欲求不満を抱えていましたが、そんな義母の不満気な表情も、つまらないセックスも…すべて義息に覗かれていたのです。そして義息は「親父のじゃなくて、俺のを義母さんに挿れたらどうなるかなって。」と無邪気な性欲と反り立つ肉棒を義母にぶつけてきて…。
寝取られ
「大きくなったら結婚して下さい」そう言ってくれた少年が娘の婚約者として現れて…。結婚の報告をされた夜、大人になった彼の肉体に溺れてしまった私。 葵百合香














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