憧れのデカ乳叔母と、熱気が充満する六畳一間で汗だくでヤリまくった3日間。 鳴海小雪

就職活動の面接をきっかけに、田舎でひっそりと一人暮らしをする叔母の家へ泊まることになった大学生。叔母は、甥にとって幼い頃からの憧れであり、忘れられない初恋の女性でした。クーラーの効かない蒸し暑い六畳一間…着替え中の叔母を覗いてしまい、彼女の豊満なデカ乳と自分のウブな勃起を意識し合ったその瞬間から、二人の間の理性の鎖は音を立てて崩れ去ります。その夜、パートから酔って帰宅した叔母は、数年間の孤独と性欲を爆発させ、甥を亡き夫と重ね合わせるように激しく求めて…。


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